チェンソーマン第二部197話ネタバレと感想!まさかの瞬殺?!
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今回は青のミブロー新撰組編ー42話あらすじと感想、考察記事です

(※ネタバレあり)
1月17日発売の新巻!

青のミブロー新撰組編ー42話から
におと沖田のピンチに駆けつけたはじめ!
沖田の様子を見てはじめが想うことは…
はじめと太郎が真っ先に池田屋に到着
しかし敵の浪士たちも現れ池田屋前は混乱状態になりました
少し遅れて土方、井上率いる新選組本隊が到着
土方たちは池田屋の中のものを外に出さないこと、浪士たちを全員捕らえることを指示します
隙を見て池田屋を飛び出してきた吉田稔麿を追おうとするはじめですが太郎が「俺が追う。中は任せた!!」と言うとはじめは吉田を太郎たちに任せて池田屋に入り一気に沖田たちのいる2階に到着しました

青のミブロー新撰組編ー42話から
はじめは膝をつく沖田を見て敗北したのかと思いますが口元を見て病だと察します
沖田ほどの達人でも病には勝てない、斉藤の親代わりだった達人の初代斎藤一も病に倒れたことを思い出します
そして初代の死後純粋に強さのみを追い求めてミブロに入ったことを思い出します
はじめはミブロに入ってから色んな強さがあることを学びました
におに悪態をつきながらも心の中で色々学ばせてもらった。学んだことは自分はまだまだ弱いということ、これからもそうだろうと言います


青のミブロー新撰組編ー42話から
対峙するはじめと松田
お互い居合での一瞬の勝負、はじめは松田の居合を見切り腕を切って落としました

青のミブロー新撰組編ー42話から
におと沖田の方を見たはじめの眼にはにおが倒したはずの岡田が立ち上がっていました
におの落雷を食らった岡田ですが胸元に潜ませていた銃が致命傷を避けていたのです
そして岡田は銃をはじめに向けて撃ちました


はじめがにおと沖田を助けに池田屋に急行!
見事に松田を倒しますが岡田がはじめに向かって発砲!

本日の推しコミ
