黙示録の四騎士177話ネタバレと感想!ハウザーVSバリン決着!
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今回は黙示録の四騎士191話あらすじと感想、考察記事です

(※ネタバレあり)
4月16日発売の新巻!

黙示録の四騎士191話から
ついにバリンの肉体に初ダメージが!
バリンの無敵を見破ったガウェイン!ここから形勢逆転なるか?!
ガウェインはバリンに仲間のために戦うと答えましたがかつての自分からは考えつかない感情だと思っていたようです
自分のような出来損ないをみんなが仲間と思ってくれるかはわからないがと思いながら戦うガウェインでしたがまずは目の前のバリンをどう倒すかもう一度冷静に考えることに

黙示録の四騎士191話から
バリン相手に素手、武器、炎風氷雷とどんな方法でもダメージを与えられなかったガウェイン
しかしガウェインはダメージを与える以外の魔法を試すことにします
睡魔(サンドマン)を唱えたガウェイン
バリンは戦いの最中ですが眠ってしまいます
会場中が驚き大騒ぎになりバリンはすぐに起きてしまいました


ガウェインは少しパニックに陥りながらバリンと距離を取ります
そして昔1人だった時のことを思い出して自分をもう一度最強と信じ「天を衝く紅炎」(ライジングインパクト)を放ちました
するとバリンはこの大会で初めての防御をしたのでした

黙示録の四騎士191話から
バリンは武器を拾い勝負を終わらせるつもりのようです
初めてに何か気づいた様子のガウェイン
神刀リッタを呼び出しバリンとの攻防になります
バリンの一刀を腕で受け止め残照剣という炎を纏ったリッタの一撃をバリンの腹に放ちます
するとバリンの腹に斬撃のダメージはなかったものの火傷を負わせることに成功しました!

全ての攻撃が効かないと思われていたバリンですが
ガウェインの放った炎の斬撃が初ダメージに!

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