黙示録の四騎士185話ネタバレと感想!ゴウセル登場!ベルドレープの正体!


週刊少年マガジン 2025年16号
今回は黙示録の四騎士185話あらすじと感想、考察記事です

今回情報量多!!
(※ネタバレあり)
2月17日発売の新巻!

黙示録の四騎士(20)
ゴウセル登場!
黙示録の四騎士185話から
2回戦パーシバルVSダブズの剣闘終了!
しかしダブズの正体がバレてしまいました!

ダブズの連行を阻止したのは…
重大事案発生
ダブズを連行するためにベルドレープが放った兵士たちが剣闘場に現れました
パーシバルが守ろうとしますがダブズは自分たちの目的を見失うなと言って抵抗せず兵士たちについていきます
ベルドレープは念のため側近のキャパドニックにもついていくように指示します

ダブズが敵の手に?!
ダブズを助けたのは潜入中のゴウセル!
ダブズはフォース・サーキュラーの出来に満足しながら連行されていました
そこにキャパドニックが登場。キャパドニックはダブズ連行中の兵士たちを力不足と煽った瞬間、何かで撃ち抜きます
すると兵士たちは正気を失ったかのようにダブズの拘束を解きどこかに消えていきました
キャパドニックの使った魔法は『リライトライト』でした
ダブズはリライトライトを使うキャパドニックの正体をゴウセルと見抜きました

リライトライトと言えばゴウセルしかいませんね!

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ベルドレープの正体
黙示録の四騎士185話から
ゴウセルから語られるベルドレープの正体

ベルドレープの正体はまさかの…
小国カステリオの生き残りの王子エスカノール
黙示録の四騎士185話から
ゴウセルはアンヌヴンについ最近潜入してベルドレープの側近として四凶の力の秘密を解き明かすために動いていました
ゴウセルはベルドレープの深層心理に潜入した中で厳重に隠匿された情報から48年前に滅びた小国カステリオに行きつきました
この小国カステリオは謀反により王家の人間は2人の王子を除き全員処刑されてしまいました
国外逃亡によって処刑を免れた第2王子が『七つの大罪 憤怒の罪』のエスカノールでした

ここでまさかのエスカノール…!
ベルドレープの正体はエスカノールの実兄デモンド
黙示録の四騎士185話から
そして処刑を免れたもう1人が第一王子でありエスカノールの実兄のデモンドでした
このデモンドがベルドレープの正体だとゴウセルは言いました
ダブズはこの案件は僕も預かると言いゴウセルと別れました

そして剣闘祭再開!!

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まとめ
ダブズがキャメロットに捕まってしまい敵勢力となってしまうのかと思いきや七つの大罪ゴウセルにより救出!
そしてゴウセルはダブズにベルドレープの正体はエスカノールの実兄デモンドであるとダブズに明かします!

今回の情報量はすごかったですね!
本日の推しコミ

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