チェンソーマン第二部197話ネタバレと感想!まさかの瞬殺?!
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今回はカグラバチの67話あらすじと感想、考察です

(※ネタバレあり)
12月4日発売の新巻!

カグラバチ67話から
殺戮ホテルに現れた昼彦に対してホテルの支配人戦国与次郎が刀を抜きます
昼彦は剣術の基礎もありませんが、礼玄一刀流の師範戦国与次郎と戦うことに

カグラバチ67話から
ホテル内で刀を振るう昼彦に戦国与次郎が近づきます
礼玄一刀流の師範戦国与次郎は昼彦に容赦なく斬りかかりますが、昼彦の型にとらわれない動きに左腕を斬られてしまいます
イヲリが目を覚まします
チヒロは巻墨に戦闘法を聞いたり剣術の練習をしながら、夜通しイヲリのことを見守っていました
イヲリとチヒロは戦争の英雄である父を持つという共通点があり、チヒロはイヲリの座村の記憶を知ったうえで生きた方が幸せだと勝手に共感したと言います
カグラバチ67話から
チヒロとイヲリが話していると部屋のインターホンが鳴ります
来たのは同じ階の宿泊者たち
部屋に大金をくれるという電話があり、チヒロかイヲリを狙ってきたようです
チヒロは襲い掛かってくる宿泊者たちを全員返り討ちにします
カグラバチ67話から
イヲリから人を殺すことに対して怖くないのかと聞かれ、怖くないと答えるチヒロ
チヒロはイヲリに自分はこの生き方しかできないと言い、イヲリはまだ自分がどうしたいか選べると言います
イヲリはチヒロに学校に戻りたいと言いました
エレベーターで上の階に向かおうとするチヒロとイヲリ
そのエレベーターには昼彦が乗っていました
戦国与次郎の首を持って現れた昼彦は「準備万端だよ」とチヒロに言い、チヒロはイヲリに「大丈夫、必ず送り届けるよ」と言います


昼彦VS殺戮ホテル!
しかし昼彦の才能が礼玄一刀流師範の戦国与次郎を上回りました
そして再び相まみえるチヒロと昼彦!

本日の推しコミ
