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カグラバチ116話あらすじと感想!曽我の姫、チヒロの母親、千晃!

marukogeokoge
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こんにちは!おこげです。

カグラバチ116話、読みましたか〜!?

タイトルからして「来た…!」という感じで、読み終わった後しばらく余韻が抜けませんでした。

※ネタバレあり

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カグラバチ116話から

正装した人物たちが集まる厳かな場面からスタート。

関係者と思われる人物たちが何やら重大な話し合いが行われている空気感が漂っていました。

曽我の姫は日本に来る脅威を予言する

曽我の姫こと千晃は日本に小国の民が上陸することを予言

その後に王家乗せてやってくると言いました

緊張感が走りましたが予言の時間は終わり、千晃は修行中の明無良を身体を案じて声掛けていました

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年頃の女の子

カグラバチ116話から

周りは急に予言の力をもらった千晃の振る舞いを褒めていますが、千晃も年頃の女の子

予言の夢の中に国重がいたと母に伝えます

かわいいですね(笑)

「杭島会談」ついに動き出す…!

カグラバチ116話から

そして今話のラスト

三月二十日——杭島の浜辺、一本の松の下で、ついに「杭島会談」が行われることになりました。

小国王家による申し入れとは…

まとめ・感想

116話はついにチヒロの母親の若かりし頃が!そしてラストに大きな動きありと、盛りだくさんな1話でした!

「杭島会談」が正式に動き出したことで、斉定戦争編もがいよいよ大きな山場に向かっていることを感じます。

117話でどんなことが起こるのか…今から楽しみで仕方ないです!

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