東島丹三郎は仮面ライダーになりたいを無料で読めるアプリと簡単なあらすじを紹介!
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今回はブルーロック300話あらすじと感想、考察記事です

(※ネタバレあり)
3月17日発売の新巻!

ブルーロック300話から
脱落が決定した凪
凪がサッカーを始めるきっかけとなった玲王に今までの想いを語ります

ブルーロック300話から
凪は玲王に後悔してないよと言いました
絵心の言う通り世一に勝ったことで満足してしまった自分がいたと玲王に言ったのでした
ブルーロック300話から
凪は玲王に一緒に世界一を目指すはずだったのに脱落してしまったことなどを謝ります
そんな凪に玲王は謝るな。お前は何も悪くないと泣きながら言います
凪は玲王のわがままに付き合う形で今までブルーロックに参加してきたのだからこれまで頑張らせてごめんと謝るのでした

泣きじゃくる玲王に凪はサッカーを玲王とやってこれて幸せだったと言います
そしてこれまでの玲王とのサッカーは一生の宝物だと伝えるのです
ブルーロック300話から
しかしそれが自分の敗けた原因だったとも凪は言いました
そして玲王にさよならと告げ、ひとりで世界一になれと言い去ろうとしました
玲王の肩を叩き去る凪に対してモニター越しに世一が声かけます
世一は凪に「サッカーやめんな!」と言い凪はその言葉を聞き敗退者ゲートから出て行きました…


凪の心からの言葉に玲王は涙
そして今まで競いながら強くなっていった世一も凪にサッカーやめんなと言います

本日の推しコミ
