黙示録の四騎士208話ネタバレと感想!バンとランスロット
marukogeokoge
推しコミ
今回はアオのハコの226話あらすじと感想、考察です

勝負の行方は…
(※ネタバレあり)
アオのハコ226話から
大喜と匡の試合の結末は…

完全決着!そして…
アオのハコ226話から
大喜と匡は試合終盤、激しいラリーの応酬で白熱している最中
まるでスマッシュの基礎打ちを始めたかのように楽しそうに打ち始めました

周りもそれを見て思わずポカン(笑)
アオのハコ226話から
匡が基礎打ちのようなラリーをやめると大喜は不意を突かれながらもさらに白熱したラリーが続きます
そして大喜は匡が苦し紛れに上げたシャトルをネット前でたたきます
匡はレシーブするもネットを越えず…
ついに2人の試合は大喜の勝利で幕を閉じました
匡は大喜に「楽しかったっ!6年間ありがとなっ!」と言いました
大喜は「匡が親友として一緒に走ってくれてよかった!」と答えました

最高の関係です
アオのハコ226話から
試合終わりの帰り道、匡はもう少しだけ部に残り大喜の練習相手をすると言いました
そして雛も現れ一緒に予選突破祝いのケーキを大喜のおごりで食べに行くことに

高校最後の瞬間、これが青春!
大喜と匡の試合が大喜の勝利で幕を閉じました
地区予選を勝ち抜いた大喜、そしてすぐにインターハイ予選が始まります

高校の宝物のような思い出がまた一つ
修学旅行を楽しむ皆が目印!