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今回はバーサス33話のあらすじと感想記事です

蜷局山にたどり着いたハロゥたちに衝撃の真実が
(※ネタバレあり)
バーサス33話から
巨人界の聖地・蜷局山にたどり着いたハロゥたち。
その場所には巨大な魔法陣が刻まれ、さらに世界樹と煉魂器が組み合わさった強力な防衛システムが構築されていた。
あらゆる敵の侵入を阻む蜷局山の守りの堅さに、ハロゥたちは思わず圧倒されるのでした。
バーサス33話から
巨大な魔法陣、そして世界樹と煉魂器を組み合わせた防衛機構。
それぞれが単体でも脅威となるそれらが、蜷局山ではそれらが組み合わさって機能していた。

ここまで来るのも一苦労だったのに、この防衛能力の高さは想定外…!
バーサス33話から
ハロゥたちが蜷局山を目指したそもそもの目的、それは巨人界最強の人類・ギガティラに会うためだった。
しかし蜷局山の者たちにギガティラのことを尋ねると、返ってきた答えは予想外のものだった…
果たしてギガティラの真相とは、そしてハロゥたちの旅はどこへ向かうのか。
蜷局山の圧倒的な防衛能力とギガティラにまつわる謎が深まった33話。
世界樹や煉魂器など独自の世界観の設定が次々と明かされていく展開がたまりません

ギガティラについての真相が気になりすぎる…!