カグラバチ24話のあらすじネタバレ、感想と考察も!チヒロVS濤、柴VS宗也
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推しコミ
今回はカグラバチの108話あらすじと感想、考察です

まさかの結末
(※ネタバレあり)
カグラバチ108話から
チヒロは剣聖を止めるために戦います!しかし…

この結末は予想できなかった…
勾罪の基本能力である周りの生命を奪い続ける領域の中でチヒロが戦うために座村はチヒロの雀による回復効果を強めました
座村自身も既に瀕死状態ですが前向きな賭けだと言いチヒロの強さを信じます
チヒロは涅を剣聖の周りに出現させ、分身のように一斉に斬りかかります
しかし剣聖は驚異的な反応速度でチヒロの攻撃をしのぎます
カグラバチ108話から
チヒロは剣聖からの蜻を猩で吸収し勾罪の機能を理解します
黒い力を自在に形を変えて攻撃に転用しているため無数に型があるのでした
そして剣聖もまた淵天を見て勾罪の領域にいても自由に動けることを理解、しかし勾罪の力の結集したものは防ぐことはできないと直感
剣聖は座村をも切り伏せた蝶でチヒロを襲います

不可避の斬撃を躱せるか
カグラバチ108話から
蝶の斬撃の起こりを感じ避けるチヒロ
そして剣聖に一気に近づき左の頬を切ることに成功します
剣聖は「失礼した。お前も侍のようだな」と言うと勾罪を両手で握り、淵天を折ってしまいます
そしてチヒロの左の胸に手を当てて「心臓は左だな?」と言うとそのまま貫いてしまいました

完全敗北…?
淵天VS勾罪!
チヒロが剣聖にようやく一太刀入れることに成功したかと思いきや…
まさかの淵天が折られチヒロも心臓を貫かれてしまいます

ここからどうなってしまうのか…
最強剣士の四つ巴が目印!