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黙示録の四騎士217話ネタバレと感想!アーサー王の正体はあの…

marukogeokoge
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今回は黙示録の四騎士217話あらすじと感想、考察記事です

ついにアーサー王の正体が…!

(※ネタバレあり)

永遠の王

黙示録の四騎士217話から

ついにアーサー王の正体が明らかに!

七つの大罪時代にアーサー王に懐いていたあのキャスだったのです!

束の間、目を覚ました四凶

ランスロットに敗北し、目を覚ました四凶たち

混沌の力による支配からも抜けアーサー王が記憶を消して力を与えてくれることに疑問を抱きその真意を確かめに行くことにします

湖の姫と混沌の王

黙示録の四騎士217話から

アーサー王に思念の中で会話をする湖の姫

姫は今のアーサー王と同じ母から生まれたものとのこと

アーサー王は湖の姫を自分の力にしようと誘いますが…

キャス・パリーグ ”純粋なる悪意”

黙示録の四騎士217話から

湖の姫はアーサー王の誘いを断り、アーサー王を消し去ろうとします

その時読んだ名前は「キャス・パリーグ」

そう!今のアーサー王の正体はアーサー王に懐いていたキャスだったのです!

アーサー王とキャスの分離

キャスと湖の姫の会話は終わり現実世界

四凶に自身の正体を聞かれたキャスは人間の姿から大きな獣の姿に変貌!

現在どこかにいる衰弱した本物のアーサー王と混沌の力そのもののキャスはギリギリのところでマーリンが分離させて別々の体で活動していて

キャスがアーサー王に扮しているということなのでした!

四凶を再び混沌の力で支配し、自分とギネヴィアの結婚式を行うというキャス

ついに倒すべき敵の正体が明らかになりました!

黙示録の四騎士217話あらすじまとめ

アーサー王の正体はあのキャスでした!

そして本物のアーサー王とは分離されていてアーサー王の姿をしているだけとのことです

アーサー王やマーリンは敵ではなかったのですね!

ランスロットの後ろ姿とまがまがしい四凶が目印の新巻!

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