ワンピース1143話ネタバレと感想!神の騎士団のゲームとは?!
marukogeokoge
推しコミ

今回は漫画ワンピースの1142話あらすじと感想、考察です

(※ネタバレあり)
3月4日発売の新巻!

ワンピース1142話から
神の騎士団によるエルバフの侵攻が始まりました
さらに冥界ではロキが暴れ、平和だったエルバフに激震が走ります

セイウチの学校にいる巨人の子どもたちが蛇の怪物に襲われ逃げ惑います
ヨルムンガルドだ!終末の蛇だ!と言いながら逃げる子供たちを助けるセイウチの学校の校長キバとサウロ
間一髪子どもたちを助けることはできましたが冥界の動物が陽界に入ってきたかと思いきや冥界の動物でもない様子…

ワンピース1142話から
別の場所で体育教師のウォルフが傷つき倒れていました
ウォルフは子どもたちに異変が起こっていることを伝えますが子どもたちに触れてはいけないとも言います
なんと子どもたちは眠りながら歩いてどこかに行こうとしていたのでした
キバ校長が森の異変だとエルバフ中に聞こえる角笛を鳴らします
森にはさらに大量の怪物が、そしてロビンたちの近くにいた子どもたちも次々と倒れていくのでした


ワンピース1142話から
冥界ではついにロキが立ち上がってしまいました
海楼石で片足が繋がっている状態ですが全ての力を抑え込めておらず、武器を使って落雷を引き起こします
ロキの放った落雷はエルバフの樹の枝に火をつけるのでした
アンジュ先生が森の怪物たちに見覚えがあると言います
授業中に子どもたちが一番怖い物を描くという授業で描いたもの
それが現在森に現れていると言うのです
神の騎士団のキリンガムは準備はできたと言い他の騎士団員たちはエルバフの様子を遠くから見ているのでした


平和だったエルバフの異常事態!
子どもたちの怖いと感じる怪物の具現化、そしてロキによる落雷
大混乱のエルバフを救うことはできるのでしょうか

本日の推しコミ
