サカモトデイズ242話ネタバレと感想!晶VSスラー
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今回はシャングリラ・フロンティア213話あらすじと感想、考察記事です

(※ネタバレあり)
2月17日発売の新巻!

シャングリラ・フロンティア213話から
シャングリラ・フロンティア内で色々ありましたが現実世界ではようやく9月になりました

夏休みが終わっても暑い日が続きます
陽務(サンラク)は暑さに文句を言いながら通学しています
すると斎賀さん(サイガー0)と偶然出会います
学校までの通学路を一緒に歩く2人ですがなかなか話が広がりません
陽務がようやくシャンフロの話題を出すと少し話が広がり、流れで斎賀さんは自分がサイガー0であることを明かそうとします

シャングリラ・フロンティア213話から
斎賀さんが自分のことを明かそうとした瞬間、力尽きたセミが木から斎賀さんめがけて落ちてきました
斎賀さんは持ち前の反射神経でこれを叩き落します
するとセミはすごいスピードで陽務に激突!
セミは陽務におしっこまでしていき、斎賀さんの正体を明かすどころではなくなってしまいました


シャングリラ・フロンティア213話から
2人の通学風景が通称『雑菌ピアス君』に見られていました
雑菌ピアス君から詰め寄られる陽務ですが斎賀さんとは何もないと言いながら校内を移動します
すると校内はシャンフロプレイヤーたちによるクターニッド討伐に関する話題で持ちきりでした

シャングリラ・フロンティア213話から
クターニッド討伐によりさらに名が知られてしまったサンラク
いつものゲームショップでエゴサするとまさかの3桁HITで珍鳥サンラク捕獲対策会議まで開かれていることを知りました
サンラクは新たなクソゲーがないか店主に聞くと店主は店の外にいる斎賀さんを発見
斎賀さんがなかなか店内に入ってこない様子から「よかったら一緒に遊びたい」ってさと伝えます


ついに夏休みが終了!
そして陽務と斎賀さんがようやく現実世界でも少し接近?!

本日の推しコミ
