サカモトデイズ201話ネタバレと感想!父の想いとは
marukogeokoge
推しコミ
こんにちは!おこげです。
カグラバチ117話、読みましたか〜!?

杭島会談がいよいよ本格始動し、小国の正体が見えてきた激アツ回でした…!
※ネタバレあり
カグラバチ117話から
前話のラストで予告されていた「杭島会談」が、ついに動き出しました。
小国からの申し入れを受け、松の下に集った面々。緊迫した空気の中、会談が幕を開けます。
カグラバチ117話から
今回最大の衝撃は、小国の民の正体が明かされたこと。
彼らは「箕加星(みかぼし)」と呼ばれる妖術師の一族であり、思っていた以上にヤバい集団であることが判明しました。
そして、この戦争は小国側からふっかけたものだったという事実も…!斉廷戦争の背景がさらに深まりました。
カグラバチ117話から
曽我家の護衛として登場した柴と真城そして曽我の2人
日本最高レベルの部隊に所属するだけあり、その実力は折り紙付き。会談の場でも圧倒的な存在感を放っていました。
ただ、現代編では真城と曽我の2人の姿が見当たらないことを考えると…この過去編で何が起きるのか、不安と期待が入り混じります。
117話は杭島会談の開始と、小国=箕加星の正体判明という大きな展開が詰まった回でした!
柴や真城をはじめ、曽我家の面々が格好良く描かれている一方で、現代に彼らがいないという事実が重くのしかかります。

斉廷戦争編はまだまだ序盤。ここからどんな悲劇や熱い展開が待っているのか…118話が待ち遠しいです!