アオのハコ176話ネタバレと感想!千夏を応援する大喜
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今回はブルーロック298話あらすじと感想、考察記事です

(※ネタバレあり)
3月17日発売の新巻!

ブルーロック298話から
玲王とのコンビで幾度となく活躍してきた凪誠士郎
しかしエゴイストリーグにおいてまさかのランキング圏外へ…

玲王が自分の殻を破りゴールを決める姿を見た凪
凪は今まで玲王とのコンビで玲王を頼って戦ってきたと自覚します
玲王は先ほどのゴールで脱落はなくなり、このままでは凪1人が脱落してしまいます
しかしこの逆境の中で凪は玲王を頼らず自分1人で戦えるようになるため玲王とのコンビを捨てることを決意しました
ブルーロック298話から
凪は玲王の方を振り返らず自分の力でゴールを決めるために玲王以外のチームメイトを使いゴール前までボールを運びます
そしてゴール前で神がかったシュートフェイクを使い、ゴールを決めるかと思われました
しかし乙夜たちは凪の技術を読みゴール前でシュートを阻みます
そこに現れたのは玲王でした


ブルーロック298話から
乙夜にシュートコースを潰された凪
混乱の中で玲王を見つけ、1人でゴールを目指すか2人でゴールを目指すか迷いながらも玲王にパスします

ブルーロック298話から
凪から玲王へのパスをインターセプトした蜂楽
蜂楽は2人で行くことを選択した凪から熱が消えたことを察しエゴイスト失格と言いそのままフィールドを駆け上がりゴールを決めました
こうしてマンシャインシティとバルチャの試合は2:3で終了
凪はブルーロックランキング24位となり脱落が決定しました

ブルーロックから脱落するギリギリの状況の中で凪は1人でゴールを決めるという熱を持ち始めました
しかし最後は玲王に頼ってしまいその熱が消えてしまいます
結末としては凪のランキング圏外、脱落が決定してしまいました

本日の推しコミ
