サカモトデイズ190話ネタバレと感想!VS天弓
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今回は黙示録の四騎士221話あらすじと感想、考察記事です

メリオダスの久しぶりのフルカウンター!
(※ネタバレあり)
黙示録の四騎士221話から
キャメロットの人たちを全てリオネスに移動させたメリオダス達
人々は混乱しアーサーに助けを求めます
リオネスに連れ戻されたキャメロットの人々
愛する人と一緒に暮らすという幻想を見せられていたことでリオネスに戻ってくる気はなかったとメリオダス達に怒りをぶつけます
黙示録の四騎士221話から
夜の闇を消し去りアーサーがリオネスに現れます
人々はアーサーを信仰し、メリオダス達七つの大罪は異種族で信じられないと一斉に騒ぎ出します
黙示録の四騎士221話から
メリオダスは騒ぐ人々を静かにするために「騒ぐんじゃねぇ!!」と一喝
すると人々の前にいなくなったはずの人が次々と姿を現します
それはガレスの魔力により呼び出された本物の故人を呼び出したものでした

ガレスのおかげで人々も正気を取り戻した!
黙示録の四騎士221話から
アーサーはコロコロと意見を変える人間に素晴らしい!それでこそ神の失敗作!と言い放ち特大の魔力を人々に向けて放ちます
そこにメリオダスは割って入りフルカウンターを使って魔力を全て返します
アーサーは四凶を盾に無傷。そして七つの大罪と決着をつけるこの瞬間を待っていたと言い臨戦態勢に入りました

ついに戦いが始まります!
キャメロットに戻りたいと言う人々にガレスの魔力で本物故人を見せて正気を取り戻させます
そしてメリオダス渾身のフルカウンターでついに戦いの狼煙は上がりました!

ついに七つの大罪VSアーサーの戦い!
ランスロットの後ろ姿とまがまがしい四凶が目印の新巻!