怪獣8号129話あらすじネタバレ!連載5年で最終回!打ち切りみたいだった?
marukogeokoge
推しコミ

今回は黙示録の四騎士191話あらすじと感想、考察記事です

(※ネタバレあり)
4月16日発売の新巻!

黙示録の四騎士192話から
バリンと剣闘中のガウェイン
そのガウェインの親はなんと…!
黙示録の四騎士192話から
ガウェインはバリンとのこれまでの戦闘からバリンの魔力「無敵」は物理攻撃無効と魔法攻撃無効を瞬時に切り替えているものと看破しました


黙示録の四騎士192話から
育ての親のケイがガウェインのじいや、ばあやと慕う世話係に真実を話すべきではないかと言います
なんとじいやとばあやは七つの大罪のエスカノールとマーリンだったのです

無敵のバリンの魔力を見抜いたガウェインは極大の魔法攻撃を撃ちます
バリンは魔力攻撃に対して身構えますが、その隙にガウェインは瞬間移動でバリンに全力のデコピンをかまします
バリンは意識を失ってしまいそのまま魔法攻撃をまともに喰らってしまいノックアウト!
宣言通り?指一本でバリンを倒しました!


無敵のバリンに対して完全勝利を収めたガウェイン!
そしてついにガウェインの親は七つの大罪エスカノールとマーリンであることが明かされました!

本日の推しコミ
