黙示録の四騎士183話ネタバレと感想!剣闘祭2日目が始まる!
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今回は黙示録の四騎士187話あらすじと感想、考察記事です
この魔力はまさに絶望…
(※ネタバレあり)
2月17日発売の新巻!
黙示録の四騎士187話から
ディオドラを貫いたはずの傷が一瞬でナシエンスに!
この魔力の正体をディオドラは絶望(ディスペアー)と名付けたそうです
完全にパーシバルとの対比
自分の攻撃が返ってきてダメージを受けたナシエンス
ディオドラは煉獄の獣を使役しナシエンスに追撃しますが、ナシエンスはそれを止めつつディオドラに攻撃します
しかしこれも返されナシエンスは絶体絶命
ここでナシエンスはディオドラにこの力の正体を聞きます
ディオドラは自分にしたことが返っただけと説明します
そしてロセスとタレットのことも説明すると仲間に裏切られた事実にナシエンスは驚きを隠せませんでした
ディオドラは失意のどん底に堕とされた自分に神からの贈り物、この魔力を絶望(ディスペアー)と名付けました
ガウェインはこの魔力を呪いに近いと言いました
黙示録の四騎士187話から
ナシエンスは薬で傷を回復させディオドラに反撃
ダメージは通らないので眠らせる毒の魔力で一瞬ディオドラを眠らせますがこれもナシエンスに返ってきました
ディオドラにも煉獄にない毒は効くとナシエンスは判断し作戦を立てます
黙示録の四騎士187話から
ナシエンスは致命の毒針『血の骸骨』(ブラッドスカル)をディオドラに当てて一瞬心臓が止まりますがこれもナシエンスに返ってきてしまいました
ナシエンス敗北、そしてまさかの死亡?!
『絶望』(ディスペアー)でナシエンスをじわじわ追いつめるディオドラ
毒は効く可能性がありましたが、致命の毒すらも返しナシエンスはディオドラの前に敗北してしまいました
ナシエンスはディオドラになすすべなく…
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