アンデッドアンラック204話のあらすじネタバレと感想、考察!ニコ不忘発現!
marukogeokoge
推しコミ
今回はブルーロック296話あらすじと感想、考察記事です
凪と怜王たちはどうなった?!
(※ネタバレあり)
3月17日発売の新巻!
ブルーロック296話から
№1になった世一はこれまで経験したことがないほどのテンションに達します
サッカーマンガか怪しいほどの見開き絵
世一は自分の理論が天才たちに通用したことが快感に感じるのでした
馬狼がめっちゃ見てる…笑
ブルーロック296話から
凪、玲王たちと蜂楽、乙夜たちの試合の行方…
凪はチームの勝利のためにという気持ちで臨みますが…
ブルーロック296話から
蜂楽は1点取られた中でも自由にフィールドを駆け回ります
そして凪をかわしてゴール
凪は蜂楽を素直にすごいと称賛します
ブルーロック296話から
2チームのマスターが3分間プレイヤーとしてフィールドに入ります
凪は変わりゆく状況の中で自分の生き残りのためにチームに貢献しようというプレーをします
しかし玲王へのパスは乙夜に見抜かれボールを奪われます
バルチャは連動し乙夜はマスターのクリスも抑えながらのゴールを決めます
ブルーロック296話から
凪は蜂楽や乙夜の姿を見て、自分が世界一と信じられる新しい自分が何かわからなくなってしまいます
そんな凪に玲王がここからゴールを決めて逆転したら世界の中心だと考えたらワクワクすると言います
凪はそんな強くなった玲王に憧れの眼差しを向け2人で戦う気持ちを強く持ちます
やっぱ凪玲王やな!
世一のNo.1になったことによるハイテンションモード!なんでもできる全能感に包まれています
凪は自分が殻を破るためにどうすればいいかわからなくなってしまいますが、玲王とともに強く成る決意を新たにします!
次回も楽しみです!
本日の推しコミ