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ブルーロック315話ネタバレと感想!2週間の特訓の成果!

marukogeokoge
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今回はブルーロック315話あらすじと感想、考察記事です

みんなの14日間の特訓とは

(※ネタバレあり)

 

ブルーロック314話のあらすじはこちら

それぞれの2週間

ブルーロック315話から

日本の先制ゴールで沸き立つ会場!

そしてブルーロックメンバーが絵心から与えられた2週間の特訓の中身とは…!?

ドリブルをエゴにする

ブルーロック315話から

絵心から蜂楽に届けられたメッセージは小学校でサッカーを教えろというもの

蜂楽は小学生に遊び感覚でリフティングしてみてと言いますが小学生たちはうまくできずにつまらなさそうにします

蜂楽は自分の感覚を言葉にして小学生に伝えることで「自分が感覚的にやっていること」「本来の自分の才能は何なのか」を絵心が気付かせるつもりだと理解しました

感覚と理論を合わせたNEW蜂楽!

蟻生は柔道、二子は筋トレ

ブルーロック315話から

ナイジェリアボールでゲームはリスタート

ナイジェリアは少し作戦を変えて動きますが日本DF陣も黙っていません

蟻生は2週間柔道を学びサッカーにも通じる抜かせない技術を磨くことでDFとしての能力が上がっています

二子はシンプルにどちゃくそ筋トレしたということで身体が強くなっています

DF陣もそれぞれ強くなってる!

玲王のコピーでW蜂楽フォーメーション!

ブルーロック315話から

ナイジェリアからボールを奪った二子が世一警戒で甘くなったパスルートから玲王につなぎます

玲王はコピー開始。蜂楽となりフィールドを駆け上がりながらオリジナルの蜂楽も駆けつけます

まさかのW蜂楽フォーメーションにナイジェリアMFのクウソ―も驚愕の表情です

まさに『なんそれ』!

ブルーロック315話あらすじまとめ

日本先制ゴールでナイジェリア戦は日本はイケイケムード!

そしてブルーロックメンバーがそれぞれ与えられた2週間の課題が語られそれぞれ強くなっていることがわかります!

このまま日本勝利か?!

 

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